豆知識

【withアプリ】ブロックされたら対処法は?逆にしたらバレる!?

「相手にブロックされてしまった」

またはその逆で、

「相手をブロックしたい」

マッチングアプリを使っていくうえで、多くの方が悩まれる問題です。

さらにそれが【バレる】と困る!という方もいると思います。

このページでは、withにもある機能のひとつ【ブロック】についてさらに深堀していきます

そもそも、なぜブロックされる?

ブロックされる理由ですが、

1.相手に不信感を抱かれた

2.相手に失礼なことをしてしまった

この2つが大きな要因だと考えられるでしょう。

普通にやり取りをしている関係であれば、お互いブロックする理由もありませんよね。

それでもブロックされたら、

深く考えず「少し変わった人だった」と思いとどめておきます。

もしブロックされたら対処すべきことは?

お相手にブロックされてしまい、深く落ち込んでしまうことがあると思います。

ですがされてしまったものは、90%外れることはありません。

そこで真っ先にしていただきたいのが、逆ブロックです!

よく考えてみてくださいね。

そもそも、他人に左右される理由はどこにもありません。

私は過去にマッチングサイトで、何度もブロックされたことがあります。

理由はわかりません。

そこでおこなったのが、逆ブロック方式です。

逆ブロック方式で考え方が変わる

逆ブロック方式といっても、仕返しという考えではありません。

「ブロックされたら、こちらもブロックする」

といったルーティーン(自分ルール)をもっておくことで、

効率よく出会いを増やすことができるのです。

はじめは当然ながら、「ブロックされた」ことに深く考えてしまうかもしれません。

しかし、

withでは無料機能も充実していますし、安全なマッチングができるアプリ。

理想をもとめてマッチングに励んでいけば、

「どうしよ・・・ブロックされちゃった。」

そんな概念にとらわれなくなり、

さらなる出会いを、ライバルより先に見つけることができるのです。

>>日常で起こりうる意味が分からないブロック対談ベスト3

withでブロックする方法

ここでブロックする方法についてご紹介します。

ブロックというと、

「なんだか相手に申し訳ない」と配慮するかたも見えるとおもいます。

初めにもご紹介しましたが、

すでにブロックしたいと思えるほどの関係です。

ですので、配慮をする必要もありません。

ブロック方法ですが、

マッチング前・マッチング後どちらもおこなうことができます。

 

メッセージ一覧の右上に「非表示」と「ブロック」ボタンがあります。

 

※非表示は、相手との履歴が消えることはありません。

すると、最後に確認のホップアップ画面がでてきます。

 

 

ブロックすると、「メッセージのやりとり、足跡などの履歴」は完全に消えます。

またブロックすることで、相手とのコンタクトも取れなくなります。

ここでの最終判断は、ご自身で決めるようにしてくださいね。

「相手にバレる」のが怖い

「ブロックすると、何かされるのではないか?」

「個人情報があいてに行きわたっていたら・・」

ブロックすると、そんな不安もでてくるかもしれません。

withでブロックをすると、

相手にこちらの存在が消えることになります。

当然ながら気にしていない人もいますし、

「アレ?あの人がいない」

と、疑問をもつ方も見えます。

相手のそんな状況を考えると、「なんだか怖い」と感じるケースもあるかもしれません。

とはいえ、

それで何かをされるということはありません。

相手にはこちらの情報が一切なくなるわけですから。

また、個人情報なども相手にはわかっていませんので、安心してくださいね。

ブロック機能のまとめ

ブロック機能についてまとめさせていただきました。

  • 妨害する
  • 阻む
  • 妨げる
  • 阻害する
  • 阻止する

そんな意味を持つブロック。

ブロック機能はどう考え方をもつかで、「出会い」を効率よく探せるツールだと思います。

もしブロックされたら、相手が何を意図しておこなったのか?

それを次に生かして、新しい出会いにはぐくむことが重要ですね。